【受験対策】2005年10月11日
・イメージはあまり変わっていない
・ビジネススクールよりも、大学院という教育機関であること。
・もともと、あまり固定的なイメージを持っていなかったため、大きな変化はありませんでしたが、教授陣は、思っていた以上に優秀な方が多いと思いました。
・ケース・ディスカッションは、参加型の授業ですので、中学・高校・大学とレクチャー型授業の大半が睡眠時間と化していた自分にとっては、楽しく授業を受けることが出来ています。
・イメージの変化:学生の幅が広いこと(今までのキャリア・今後のキャリア展望などで)
・ハードワークだが、情報とコツを掴めば乗り切れる
・エリートで面白いやつも結構いる
・KBSでは「教えてもらう」という姿勢では通用せず、「自分から吸収する」という姿勢が大切なことがすぐに判った。前者の意識が強かった自分にとって良い刺激になった。
・英語を使用しない。(危機感がある)
・大学というよりは中学・高校のよう。朝から晩まで時間割がみっちりと指定されている。1年次においては、選択よりも必修が多く、半強制的に多くのことを勉強することになる。興味のない分野の授業も中にはあるが、それが結果的にはゼネラリスト養成という目的に沿ったカリキュラムなのかもしれない。
・ケース(ばっかり)
・比較例がないのでわかりません。
・学外との交流がそれほどない
・マネジャー>起業
・ゼネラリスト養成
投稿者 N.K. : 2005年10月11日 07:56