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スコット・A・シェーン氏 来日講演
㈱ナルミヤ・インターナショナル代表取締役社長 成宮雄三氏講演会
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民主党前代表 岡田克也氏講演会


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民主党前代表 岡田克也氏講演会




【講演会・セミナー】2006年03月06日

この度、民主党前代表の岡田克也衆議院議員をKBSにお招きして講演をしていただくことになりました。
政界の中心で活躍される岡田先生の生の声を聞く貴重な機会になります。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

日   時: 3月6日(月)18:00~19:30(講演・Q&A)
場   所: KBS 11番教室
対   象: KBS生(OB含)
費   用: 無料
議   題: 「小泉後の日本政治」

岡田克也氏.jpg

<岡田克也(おかだかつや)氏プロフィール>

衆議院 / 民主党常任幹事(東海ブロック)
三重県3区 / 6期目
 
1953年7月14日 三重県四日市市に生まれる
1972年 4月 東京大学法学部入学
1976年 4月 通商産業省入省。ハーバード大学国際問題研究所客員研究員として一年間留学
1988年 7月 通産省大臣官房企画官を最後に通商産業省を退職
1990年 2月 衆議院議員選挙に初当選
1993年 6月 野党提出の宮沢内閣不信任決議に賛成票を投じて自民党離党。羽田孜、小沢一郎氏らとともに新生党結成
1994年 12月 新生党を発展的に解消し、新進党結成に参加、二大政党制を目指す
1996年 10月 衆議院選挙に三回目の当選、新進党副幹事長に就任
1997年 12月 突然の新進党解散に議員総会で強く反対するが、解党が強行される
1998年 4月 二大政党制を目指し、新たな民主党結党に参加、政調会長代理に就任
1999年 10月 民主党にネクストキャビネットを設置し、財政・金融ネクスト大臣に就任
2000年 6月 衆議院選挙に四回目の当選。衆議院安全保障委員長に就任
2000年 9月 第2次ネクストキャビネットが発足し民主党政策調査会長に就任
2001年 9月 民主党政策調査会長に再任
2002年 10月 民主党幹事長代理に就任
2002年 12月 民主党幹事長に就任
2004年 5月 民主党代表に就任
2005年10月 民主党常任幹事(東海ブロック担当)に就任

●岡田克也氏HP:http://www.katsuya.net/
●民主党HP:http://www.dpj.or.jp/

投稿者 阿部東洋 : 2006年03月06日 17:12






㈱グロービス代表取締役社長 堀義人氏講演会




【講演会・セミナー】2006年02月22日

堀氏は、住友商事時代にハーバード大学経営大学院修士課程修了(ローソン新浪氏と同級生)された後、「日本に欧米の経営大学院に匹敵するビジネススクールを」との思いから、1992年にマネジメントスクールを開講されました。現在、2万人にも及ぶビジネスリーダーを排出するほどにまで成長したビジネススクールのほか、ベンチャーキャピタルや人材紹介業などを運営するグロービス・グループの代表をお勤めです。当日はMBAで学んだフレームワークを実戦で活用するにはどうしたら良いのか?といった内容を中心にご講演をして頂く予定です。奮ってご参加下さい!

日   時: 2月22日(水)18:00~19:30(講演・Q&A)
場   所: KBS 11番教室
対   象: KBS生(OB含)
費   用: 無料

堀 義人(ほり よしと)氏~同氏のブログより~
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住友商事株式会社にて新規事業開発などを経た後、1992年株式会社グロービス設立、代表取締役に就任。1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ(AGP)(現:グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP))設立、代表取締役に就任。京都大学工学部卒、米国ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。

若手起業家が集まる「YEO(Young Entrepreneur's Organization)」の日本初代会長、YEOアジアの初代代表。 現在、経済同友会幹事、日本ベンチャーキャピタル協会理事、世界経済フォーラム(WEF)主催のNew Asian Leaders 日本代表等、歴任中。

●堀 義人氏 blog:http://blog.globis.co.jp/
●㈱グロービスHP:http://www.globis.co.jp/index.html

投稿者 T.M. : 2006年02月22日 23:14






㈱ナルミヤ・インターナショナル代表取締役社長 成宮雄三氏講演会




【講演会・セミナー】2005年12月15日

空白のジュニア市場を切り開き、席巻したナルミヤ流の成功要因とは何か?少女たちの心をつかんで離さないナルミヤビジネスには、マーケティング戦略だけではなく、ブランド構築やマネジメントコントロールのためのヒントが盛り沢山です。奮ってご参加ください。
日   時: 12月15日(木)16:30~18:00(講演・Q&A)
場   所: KBS 11番教室
対   象: KBS生(OB含)
費   用: 無料

成宮 雄三 氏
photo_2.jpg

☆1936年:広島県にて呉服専門問屋の三男として出生
☆1959年:慶應義塾大学法学部卒業後、株式会社高島屋入社
☆1964年:ニューヨーク高島屋駐在勤務
        (SHOPマネージャー・仕入・販売・人事等を経験)
☆1975年:株式会社高島屋退社し、株式会社ナルミヤ入社 常務取締役に就任
☆1982年:初のデザイナーズブランドである「K-ファクトリー」を立ち上げる。大ヒットしたものの、デザイナーがヘッドハンティングされ、わずか1年で撤退、数億円規模の赤字を出す
☆1985年:現在のジュニア主要ブランドである、「MINI-K」を発表
☆1988年:「mezzo piano」を発表。数名のデザイナーと契約し、期間をあけずに次々と子供服ブランドを発表し爆発的なヒットとなる
☆1991年:株式会社ナルミヤ・インターナショナル代表取締役社長に就任 現職
☆2002年:ブランド浸透をきっかけに知的財産権を重要視し、コラボレーション事業を開始する。バンダイや日本マクドナルド、トヨタ自動車、ホテルニューオータニ幕張といった企業に対し、所有するブランド名、キャラクターの商標使用権等を供与し、コラボレーション企業と協力した商品開発により、ロイヤリティを徴収するビジネスを展開。

株式会社ナルミヤ・インターナショナル
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☆設立:1991年8月
☆資本金:6億4,555万円
☆売上高:357億円(2005年1月期)
☆従業員数:1,679名(2005年1月31日現在)
☆事業内容:婦人服・子供服の総合アパレル
☆上場:JASDAQ(コード:3364)
☆HP:http://www.narumiya-net.co.jp/index2.html

投稿者 T.M. : 2005年12月15日 00:45






スコット・A・シェーン氏 来日講演




【講演会・セミナー】2005年10月25日

世界で最も注目をされている「起業」の専門家がとうとう来日します。
起業家、新規ビジネス担当者、ベンチャーキャピタリスト、経営者等を目指す人は勿論、
バイオやナノテク業界に興味があるかたも是非この講演に参加してみてください。

日   時: 10月25日(火)18:00(開場・受付) 18:30~20:00(講演・Q&A)
場   所: 東京丸の内 コンフェレンススクエア エムプラス 10階 ミドル1&2
         http://www.emplus.jp/access/index.html
企画運営: Keio Academic Enterprise 丸の内シティキャンパス
進   行: KBS 青井教授
講   義: 英語(通訳なし)
対   象: KBS生(OB含)
費   用: 無料

スコット・A・シェーン氏

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テクノロジー分野のアントレプレナーシップの専門家であり、欧米で多数のベンチャー企業を相手に活動してきた人物

ペンシルバニア大学ウォートン・スクールにて経営学博士号を取得後、MITスローンスクール、ジョージア工科大学、メリーランド州立大学などで教鞭をとり、現在、ケース・ウェスタン・リザーブ大学SBC経済学教授及びロンドン大学インペリアルカレッジ客員教授

ハイテク産業を中心に、
(1)起業家による事業機会の発見、経営資源の結合、組織の設計、
(2)大学発ベンチャーと技術移転、(3)フランチャイズビジネス  などを研究

さまざまな規模の企業に対するコンサルティングに加え、米国、ノルウェー、ポーランド、ニュージーランドにおいて経営者向け教育プログラムを実施。

2001年米国経営学会最優秀論文賞を受賞。「Management Science」誌「技術イノベーション、製品開発、アントレプレナーシップ」セクション編集員、「Journal of Business Venturing」誌共同編集員
http://www.eijipress.co.jp/wharton/05_author/002/index.html

著書「プロフェッショナル・アントレプレナー」
~成長するビジネスチャンスの探求と事業の創造~

起業家、新規ビジネス担当者、ベンチャーキャピタリスト、経営者、バイオやナノテクなど新産業の関係者など、
新たなビジネスに夢と情熱を抱くすべての人の必読書!

・・・・・・以下、著書より一部抜粋・・・・・・・・

いま米国は起業の時代に突入し、新しい企業の設立に、米国の労働人口のおよそ4%が従事しているという。この数字は年間の婚姻者数や新生児数よりも多い。また、事業オーナーの総数は農業労働以外の人口の13%にまで達している。

そして、毎年、ベンチャー企業が、大手の既存企業を支配的な立場から引きずり落としている。ベンチャー企業の新たなビジネスモデルによって、既存企業の優位性が通用しなくなるからである。フォーチュン500のリストを数十年前から見るといい。多くの企業の名前が入れ替わっているのに驚くだろう。

しかし、ベンチャー企業の40%は1年も生き残れず、5年以内に60%以上が消え、8年後には25%しか残らない。さらに創業者のほとんどが、わずかなお金しか手にできない。平均すると、10年間事業を継続できた少数のエリート起業家でさえ、以前の勤め先で得ていた収入の65%しか稼いでいない。

その一方で、ハイテク産業を発足させて大きく成功し、上場にまで漕ぎ着けて、自分だけでなく、その新事業に関与した多くの人々にも巨万の富をもたらす人も何人かいる。

では、成功する一握りの創業者と失敗する多くの人とは何が違うのだろうか。

シェーン氏は、起業で成功する確率を高めるための「10の鉄則」を教えてくれる・・・・

投稿者 阿部東洋 : 2005年10月25日 21:26






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